九州電力剣道部
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試合結果 (平成20年)

平成19年 平成18年 平成17年
 
第34回電力親善剣道大会
日 時 平成20年12月6日(土)~7日(日)
場 所 神奈川県 横浜文化体育館
結 果 団体戦
 
優 勝 九州電力(2年連続20回目)
団体戦優勝写真
準優勝 東京電力
第3位 関西電力    中国電力
   「試合結果詳細」参照 クリックで拡大表示▲
  個人戦
 
選手権の部 クリックで拡大表示↓
優 勝 高原 和彦(九州電力)
準優勝 池田 康二(九州電力)
第3位 竹本   哲(九州電力)
  山中 佳英(東京電力)
個人戦入賞者写真
三段以下の部
優 勝 太田   桂(東京電力)
準優勝 山本 真士(中国電力)
第3位 岩元竜之介(九州電力) 森田 淳吾(中国電力)
壮年の部
優 勝 茂呂 昌彦(東京電力)
準優勝 日高   巧(関西電力)
第3位 上野 正(九州電力) 迫田 修治(九州電力)
女子の部
優 勝 林   諒子(関西電力)
準優勝 吉野 由美(北陸電力)
第3位 山本 唯依(関西電力) 吉野 朋代(九州電力)

第56回全日本剣道選手権大会
日 時 平成20年11月3日(祝)
場 所 日本武道館(東京)
出場選手 立花義人
結 果
1回戦敗退 立花(福岡県代表)
  延長
高島一宏(千葉県代表)○
試合結果(トーナメント表)をご覧になれます…全日本剣道連盟公式サイト

第44回九州実業団剣道大会
日 時 平成20年10月12日(日)
場 所 福岡武道館
出場選手
監督:上野 正    
九州電力A
先鋒:分山 友奨 次鋒:内野 伸二 中堅:高原 和彦
副将:松口 聖也 大将:竹本 哲  
九州電力B
先鋒:岩元 竜之介
次鋒:家永 雄一郎 中堅:池田 康二
副将:小柳晋太郎 大将:大野 誠 補欠:今宮 孝樹
九州電力C
先鋒:首藤 大輔 次鋒:上村 卓司 中堅:上村 佳広
副将:山下 敦司 大将:廣瀬 正彦 補欠:増田 貴大
九州電力D
先鋒:中山 駿介 次鋒:帖佐 貢二 中堅:橋本 正樹
副将:首藤 行輝 大将:冨岡 孝仁 補欠:吉野 朋代
女子個人戦    吉野 朋代
結 果
 団体戦  
  優  勝   西日本シティ銀行A  
  準優勝   九電工A   九州電力B・・・3回戦敗退
  3  位   九州電力A   九州電力C・・・2回戦敗退
  3  位   トッパングループ   九州電力D・・・3回戦敗退

 女子個人戦
 「試合結果詳細」参照
   吉野・・・3回戦敗退(ベスト8)
開会式 表彰

第51回全日本実業団剣道大会
日 時 平成20年9月15日(祝)
場 所 日本武道館
出場選手
監督:上野 正 助監督:大野 誠  
九州電力本店
先鋒:分山 友奨 次鋒:内野 伸二 中堅:高原 和彦
副将:松口 聖也 大将:立花 義人 補欠:岩元 竜之介
九州電力福岡支店
先鋒:家永 雄一郎 次鋒:山下 敦司 中堅:池田 康二
副将:小柳 晋太郎 大将:竹本 哲 補欠:上村 卓司
結 果
優  勝 三井住友海上
準優勝 東レ滋賀
三  位 総合警備(東京)
  総合警備(神奈川)
 
  九州電力本店・・・ベスト16   「試合結果詳細」参照
  九州電力福岡支店・・・3回戦敗退

第56回全日本剣道選手権大会福岡県予選
日 時 平成20年7月13日(日)
場 所 「福岡武道館」福岡市中央区大濠
出場選手

立花義人、内野伸二、分山友奨、庄 裕一郎、竹本 哲、山下敦司、松口聖也
高原和彦、冨岡孝仁、森山陽喜
結 果
優  勝 立花義人
「試合結果詳細」参照
準優勝 本多忠臣(警察官)
三  位 森 祐輔(警察官)

第33回福岡地区社会人親善剣道大会
日 時 平成20年6月29日(日)
場 所 福岡市九電記念体育館
出場選手 (個人戦)   団体戦登録の全選手
 
(団体戦) 九州電力A 九州電力B
  先鋒:分山 友奨 先鋒:中山 駿介
  次鋒:山下 敦司 次鋒:紫尾田 浩
  中堅:高原 和彦 中堅:庄 裕一郎
  副将:内野 伸二 副将:庄司 祐輔
  大将:松口 聖也 大将:秦   雄喜
結 果
 個人戦
 5回戦 分山 友奨
 団体戦
優  勝 西日本シティ銀行A
準優勝 三菱ふそうB
三  位 九州電力A  ・ 西日本シティ銀行B
2回戦敗退 九州電力B


         「試合結果詳細」参照

第47回西日本勤労者剣道大会
日 時 平成20年6月8日(日)
場 所 高知県民体育館
出場選手 Aチーム・・・分山、松口、立花
  Bチーム・・・内野、高原、池田
  Cチーム・・・山下、家永、小柳
結 果
優  勝 高知県警A 三  位 東レ滋賀B
準優勝 東レ滋賀A 三  位 高知県警C
 Aチーム・・・4回戦敗退 Cチーム・・・2回戦敗退
 Bチーム・・・5回戦敗退 「試合結果詳細」参照

平成20年度全社剣道大会
日 時 平成20年5月17日(土)~18日(日)
場 所 九州電力鹿児島支店体育館
出場選手 14チーム(約90名)
結 果
  団体戦
優  勝 福岡地区
準優勝 鹿児島地区A
三  位 鹿児島地区C
  宮崎地区


  個人戦 40歳以上の部
 
優  勝 大野 誠(福岡地区)
準優勝 上野 正(本店地区)
三  位 畑中 正(鹿児島地区)
  甲斐 浩 (宮崎地区)
  40歳未満の部
 
優  勝 立花 義人(本店地区)
準優勝 高原 和彦(福岡地区)
三  位 竹本 哲(福岡地区)
  内野 伸二(福岡地区)
全社大会風景 剣道形
観戦記
 注目は、過去最多優勝を誇る福岡地区をどこが破るか。福岡地区は今年の新入社員で、全日本学生個人3位の高原が入り、強力の布陣のはずだったが、レギュラー松口、内野、池田を怪我等で欠き、予選から苦戦。なんとか、決勝戦まで駒を進めた。
 近年、決勝まで進出するが優勝に手が届かない、開催地の鹿児島地区は、今大会に3チームが出場。実力のある鹿児島地区Aは予選リーグで福岡地区に惜敗したものの、その後接戦を制しながら、こちらもなんとか決勝まで駒を進めた。
 決勝戦は、一進一退の攻防で、大将の鹿児島地区A荒川選手が、福岡地区の竹本選手を破り、同点に追いつく。勝負は代表戦へ。
 代表戦は、鹿児島地区Aの家永選手と福岡地区の分山選手と対戦となった。
 分山選手はメンで先行し、最後はコテを決めて、福岡地区の2年ぶり21回目の優勝が決まった。
 また、今大会を盛り上げたチームとして、鹿児島地区Cが挙げられる。
 メンバーは平均年齢40歳超ながら、往年の選手達。チームの平均段位 は五.二段。先鋒の畑中選手は六段、大将の田原選手は七段。
 なんのプレッシャーもない中年チームは快進撃を続けた。
 準決勝まで進出し、弟分である鹿児島地区Aと対戦。試合は2勝2敗のタイのまま大将勝負となる。最後は、意地を見せたAチーム荒川選手が勝利を収め勝利したが、会場は大いに盛り上がった。
 鹿児島地区Cの健闘に敬意を表したい。

第54回大藤祭剣道大会
日 時 平成20年5月3日(祝、土)
場 所 黒木町体育館
出場選手 分山  山下  高原  内野  松口
結 果
優  勝 福岡刑務所A 三  位 西日本シティ銀行本店
準優勝 九州電力 三  位 剣揚会B(筑紫野市)
ベスト8 九電工A・三菱ふそう・黒木町剣友会A・下妻剣道
 九州電力・・・準優勝
  「試合結果詳細」参照
出場者コメント 序盤から接戦の連続でしたが何とかつないで勝ち進むことができました。
後半の試合では1本の重要さを再認識したものとなりました。
また今回が初試合になる福間営業所の高原は徐々に本領を発揮し,後半3試合で全て勝利を挙げるなど,勝負強さを感じました。

第56回全日本都道府県対抗剣道優勝大会
日 時 平成20年4月29日(日)
場 所 大阪市中央体育館
出場選手 副将 立花義人(本店)
結 果
 福岡県チーム・・・1回戦敗退
 
1回戦 福岡県
東京都 (本数負け)(立花引分)
1回戦 宮崎県
愛知県 (小柳負け)
出場者コメント 当社から立花(福岡県)と小柳(宮崎)が出場しましたが、いずれも初戦「福岡1-1東京(本数負)、 宮崎1-3愛知」で破れました。
小柳(宮崎県)は一本先に取ったものの、二本取り返され逆転負け。そのままチームも波に乗れず大将を残して勝負が決まりました。
 福岡県は先鋒で東京に先制され次鋒で一本返したものの残り5人が全引分けと東京の硬い守りを崩すことがでず惜敗。東京はそのまま調子を上げ、優勝しました。